悪魔の医師達 悪魔の病院!オサラバ

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    鬱病15年間のウチ7年間通った病院で診察を受け続けて、「鬱病とゆう病気は一生なおりません。薬も一生飲み続けなければいけません」と鬱病患者に暗示をかけるような事を言う薬の売人のような精神科あさひの丘病院の吉國医師からやっとオサラバする気になってくれたウチのおばはん。 吉國(女)医師の前の担当医の黒川(女)医師が5,6年診察していたのたが、黒川医師は適当な診察、検査により、状態が変わっていたにも関わらず、薬の種類も量も変えず、余計でイラナイ薬も垂れ流しで出され続けていた結果、脳梗塞。
    そのうちお伺いするかもしれないからね!黒川先生www
    ? 今通っている脳外科の医者が過去の薬リストを見たときに、「脳外科で扱う薬をずっと出されていたんだね!脳梗塞を引き起こしたのはこの薬が原因の可能性がある」と一年前(2018年7月頃)に言われた。 治す気がない、治そうともしない、ま、治せないそんな今の担当医吉國医師であり「鬱病は一生治りません、薬は一生飲まなきゃダメ」と目を見てそんな事を鬱患者に軽々しく言える医者になんて、アタイはすぐにでもウチのおばはんの診察なんか見てもらいたくなかったのだが、その時(一年前)は、ウチのおばはんも脳梗塞になってしまったショックでまた鬱状態にも軽くなっているのがわかったし、おばはん自体も急に今まで通ってた病院から他の病院へ移る心の準備ができてなかったから、その時強引には病院を変える事ができなかったから、ずーっと「病院を変える」とウチのおばはんの口から言うのを待つこと1年。 1年かかり、ようやく今日の午前中に、悪魔の医者(吉國)に紹介状(診察情報提供書)を書いてもらう約束をしに行ってきた。 近いうちに郵送されてくる。 来月からは別の病院で見てもらい、そこは薬を減らしながら、最終的には薬を飲まなくても大丈夫な方向へ持っていくサポートをしてくれそうな東京の精神科を見つけたので、そこへ連れて行く流れにやっとなっている。 ま、今までの負のスパイラルな流れは、ひとつストップでき、また新たなスタートが始まる。 新たな病院も受けてみないと良し悪しはわからんが、 薬を飲まなくても大丈夫だ!とウチのおばはん本人が思えて薬無しで生きれる日が待ち遠しいわっ!?

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